RxGuards の使い方

最終更新日:2026年(令和8年)9月15日

準備から1日の流れまで、実際に使う順番で説明します。 はじめての方は 0章 → 1章 → 2章 の順にお読みください。すでにお使いの方は、必要な章だけどうぞ。

0はじめる

登録から、最初の設定までです。ここは最初の1回だけです。

▶ 動画でも見られます(約30秒・音声なし)
※ 動画は少し前の画面です。「マスター」タブは現在「設定」、「お薬の追加」は「お薬管理」という名前になっています。

1アカウントを登録する

アプリを開いて「新規登録」を選び、メールアドレスとパスワードを入れます。パスワードは大文字・小文字・数字・記号を含む8文字以上です。

「登録してはじめる」を押すと、そのままアプリを使い始められます。確認メールも届きますが、あとで開いても構いません(リンクを開くと英語の確認画面が出ます。「COMPLETE VERIFICATION」を押せば完了です)。パスワードを忘れたときの再設定メールを確実に受け取るために、時間のあるときに開いておいてください。設定タブの「アカウント」からも再送できます。

届くメールについて。差出人は noreply@rxguard-9544b.firebaseapp.com、件名は「【RxGuards】メールアドレスの確認」です(rxguard-9544b はRxGuardsの管理システム名です)。数分たっても届かないときは迷惑メールフォルダをご確認ください。届かなくてもアプリは使えます。
登録した日から3か月間は無料です。残りの日数はアプリ上部に表示されます。無料期間が終わるまで課金は始まりません。
ログイン画面。メールアドレスとパスワードの入力欄
ログイン画面。一度ログインすると、その後はログインしたままになります。起動時は Face ID / Touch ID のアプリロックで守られます(5章)。

2はじめの設定をする

初回は設定の画面が出ます。医院の情報 → 施設 → ケアマネジャー → 患者 の順に進みます。あとから「設定」タブでいつでも直せるので、まずは1件ずつで構いません。

この順番には理由があります。患者を登録するときに施設とケアマネジャーを選ぶので、先にそちらが入っている方が手が少なくて済みます。

1準備をする

「設定」タブで、医院・施設・ケアマネジャー・患者を登録します。上のボタンで各枠へ飛べます。

▶ 動画でも見られます(約1分・音声なし)
※ 動画は少し前の画面です。「マスター」タブは現在「設定」、「お薬の追加」は「お薬管理」という名前になっています。

1医院の情報と、訪問の予約枠

設定 → 医療機関 / 予約枠

医院名・所在地・電話・FAX・歯科医師氏名を入れます。ここに入れた内容が情報提供書に自動で差し込まれます。設定は1回だけです。

「訪問の予約枠」には、訪問に使える時間帯(例:13:00〜15:00)と1枠の長さを入れます。これを入れておくと、カレンダーの各日に埋まり具合が出て、まだ入れられる日がひと目で分かります。

郵便番号から住所が入ります。「郵便番号から住所を入れる」に7桁を入れて「住所検索」を押すと、町名まで入ります。番地だけ足してください。
設定タブの医療機関の設定画面
医院の情報。上のボタン(医療機関・予約枠・自院薬・施設・ケアマネ・患者・引き継ぎ)で各枠へ移動できます。

2自院で使う薬を選ぶ

設定 → 自院薬

当院で処方する薬だけをONにします。患者の「相互作用」タブで、この薬と現在の服薬との照合を行います。設定は端末ごとに保存されます。

一覧にない薬をお使いの場合。枠のいちばん下から、薬の名前を送っていただけます。原則1〜2週間ほどで追加します。アプリの更新は不要で、自動的に反映されます。
自院薬の一覧。カテゴリごとにチェックボックスが並ぶ
自院薬。カテゴリごとに並んでいます。使わない薬をOFFにしておくと、照合結果が読みやすくなります。

3施設を登録する

設定 → 施設

施設名・種別・住所・連絡先を入れます。住所は、この施設に所属する患者さんの住所として書類に差し込まれます。訪問順の地図もこの住所を使います。

登録済みの施設は下に一覧で並びます。タップするとその場で編集できます。

個人宅も「施設」として登録します。種別で「個人宅」を選ぶと、その世帯が1件の訪問先になります。ご夫婦など同居のご家族は、2人目からその世帯を選ぶだけです。
施設の登録フォームと、登録済み施設の一覧
施設の登録と一覧。一覧をタップすると編集の画面がその場で開きます。

4ケアマネジャーを登録する

設定 → ケアマネ

氏名・事業所名・宛先(書類の送付先住所)・連絡先を入れます。宛先は情報提供書の送付先として使います。

一覧は事業所ごとにまとまって表示されます。見出しをタップすると開閉できます。同じ事業所に複数の担当者がいる場合も、まとめて見渡せます。

2人目からは事業所名を選ぶだけ。すでに登録した事業所が入力候補に出ます。表記がそろうので、一覧も正しくまとまります。
ケアマネジャーの一覧が事業所ごとにまとまって表示されている
ケアマネジャーの一覧。事業所ごとに束ねて表示されます。

5患者を登録する

患者追加 タブ

上から順に、施設(必須)→ ケアマネジャー(任意)→ 患者情報 と進みます。施設・ケアマネジャーはこの画面からも新規登録できるので、設定タブに戻る必要はありません。

  • 特養・老健など、ケアマネジャーがいない場合は「なし」のままで構いません
  • 個人宅のときは、訪問先の名前を空欄にすると患者名がそのまま入ります。ご自宅の住所だけ入れてください
  • お薬はここで入れなくても構いません。あとから「お薬管理」タブで、お薬手帳を撮って取り込めます
患者追加の画面。施設・ケアマネ・患者情報の順に並ぶ
患者の登録。施設とケアマネジャーは「登録済から選択」と「新規登録」を切り替えられます。

6名簿から、まとめて登録する

患者追加 → 名簿から一括登録

施設からもらった入居者名簿を撮影すると、氏名を読み取ってまとめて登録できます。導入時にいちばん時間がかかるところなので、ここで一気に片付けられます。

名簿の読み取りは、端末の中だけで行います。名簿は氏名の塊なので、外部には一切送信しません。お薬手帳の読み取りとは扱いが異なります。

読み取った結果は一覧で確認・修正できます。あとから「まとめて編集」で、施設・ケアマネジャー・氏名をまとめて直すこともできるので、まず入れてから整えるという進め方ができます。

21日の流れ

ここが本体です。朝の準備から、訪問先での確認・記録、次回の予約まで、実際の順番で説明します。

🚗朝
今日の訪問
🗺️訪問順に
地図
🧰持ち物を
そろえる
💊訪問先で
確認
📝診療メモ
📅次回の
予約
▶ 動画でも見られます(約1分15秒・音声なし)
※ 動画は少し前の画面です。「マスター」タブは現在「設定」、「お薬の追加」は「お薬管理」という名前になっています。

朝:今日の訪問を見る

1ホームを開く

ホーム タブ

左にカレンダー、真ん中に確認リストと最近の動き(患者を開くと患者ページ)、右にその日の訪問が並びます。訪問は施設ごとにまとまって、時刻順に並びます。

カレンダーの日付の下には行き先の施設名が出ます。複数の施設へ行く日は3件まで名前が並び、それ以上は「+2」のように件数で出ます。

ホーム画面。カレンダー・今日の訪問・確認リストの3ペイン
ホーム画面(iPad)。左がカレンダー、真ん中が確認リスト、右がその日の訪問です。境目をドラッグすると幅を変えられます。
「カレンダー拡大」で月を大きく見られます。拡大すると、その日に行く施設名が3件まで並びます。翌月の予定を組むときに便利です。

2訪問順に地図を開く

「訪問順に地図で開く」を押すと、その日に回る施設を時刻順のルートで地図アプリに渡します。施設ごとに開き直す必要はありません。

1施設だけの日は「この日の訪問先を地図で開く」になります。

3持ち物をそろえる

「この日の持ち物リスト」を押すと、その日に必要な道具が出ます。これは前回の訪問で書いた「次回の処置(予定)」から逆引きしています。

上に全員ぶんをまとめた一覧、下に患者ごとの内訳が出ます。チェックを付けながら準備できます。

持ち物リスト。全体のまとめと患者ごとの内訳
持ち物リスト。前回の訪問で立てた「次回の処置」から、必要な道具を逆引きしています。
ここが効くのは、前回きちんと「次回の処置」を書いてあるときです。2章の「診療メモを書く」で、次回の予定まで入れておくと翌回が楽になります。

訪問先で:確認する

4患者を開く

訪問リストの患者名をタップすると、患者の画面が開きます。上のタブでホーム/訪問メモ/相互作用/副作用/書類/お薬管理を切り替えます。

患者ホーム。基本情報・所属・現在の服薬
患者ホーム。基本情報・所属・現在の服薬が1画面に出ます。服薬をいつ確認したかも表示されます。

5お薬手帳を撮って取り込む

患者 → お薬管理

お薬手帳を撮影すると、薬剤名を読み取ってリストに追加できます。複数ページをまとめて撮れます。

送信前に、必ず黒塗りをご確認ください。氏名などは自動で検出して黒塗りしますが、漏れることがあります。送信前に確認画面が出るので、黒塗りが漏れていたら手動で追加してから送信してください。氏名・生年月日の項目は送信されません。

読み取り結果は確認・修正してから取り込みます。取り込んだ日は「服薬を最後に確認した日」として記録され、患者ホームに表示されます。

お薬管理タブ。お薬手帳の撮影と読み取り
お薬管理(iPhone)。撮影 → 黒塗りの確認 → 読み取り → 取り込み、の順です。

6相互作用を確認する

患者 → 相互作用

患者さんの現在の服薬と、設定で選んだ自院薬を照合し、添付文書に「併用禁忌」「併用注意」の記載があるものを並べます。それぞれ出典が付きます。

本アプリは、添付文書の記載を整理して表示するものです。薬剤の安全性・危険性・併用の可否について判断や評価を行うものではありません。医療機器ではありません。最終確認は、必ず添付文書の原本その他の信頼できる最新情報に基づいて行ってください。

薬が当データベースに収載されていない場合は「当DB未収載」と明示します。これは「該当する記載が見つかりませんでした」とは別の意味です。未収載の薬は、アプリから収載リクエストを送れます。原則1〜2週間ほどで収載し、アプリの更新なしで自動的に反映されます。

相互作用タブ。併用禁忌・併用注意の記載が出典付きで並ぶ
相互作用。自院薬との照合結果が、添付文書の記載として出典付きで並びます。

7副作用を確認する

患者 → 副作用

現在の服薬について、添付文書に出血関連・顎骨壊死関連の記載があるものをまとめて出します。観血処置の前に確認できます。口腔に関する副作用の一覧も並びます。

副作用タブ。出血関連・顎骨壊死関連のサマリーと口腔の副作用一覧
副作用。出血関連・顎骨壊死関連の記載がある薬をまとめて表示します。

診療メモを書く

8その日の処置を記録する

訪問リストの患者名を押すと、右に診療メモが開いてその場で記入できます。前回入れた「次回の予定」は訪問リストの行に「予定:右上6:C処」のように出ているので、それを見ながら進められます。

「+ 処置・メモを追加」から、歯式で歯を選び、処置の種類を選ぶだけです。文章を書かなくても記録が残ります。処置の前後の写真も残せます。

診療メモの入力画面
診療メモ。「+ 処置・メモを追加」から状態・処置・次回の予定の順に入れます。
歯式と処置チップの選択画面
歯式から歯を選び、処置の種類を選びます。

9次回の処置を書いておく

同じ画面の下に「次回の処置・メモ(予定)」があります。ここに書いた内容が、次の訪問日の持ち物リストに反映されます。

ここがこのアプリの要です。その場で次回の予定を入れておくと、次の訪問の朝に持ち物が自動でそろいます。慣れると、帰ってから思い出す作業がなくなります。

10書き漏れを確かめる

診療メモを保存すると、その訪問に記入日が付きます。その日の訪問の「この日の処置一覧」を開くと、施設ごと・患者ごとに処置が並び、まだ書いていない患者は「記入なし」と出ます。帰る前にここを見れば、書き漏れがひと目で分かります。

次回の予約を入れる

11その場で次回を取る

診療メモの下から、そのまま次回の予約に進めます。診療後にその場で次を取る、という実際の流れに合わせています。

予約は確定と仮の2段階です。直近は確定、1〜2か月先は仮で枠を押さえておく、という使い方ができます。仮の予約はカレンダーと訪問リストで区別して表示されます。

訪問の予約シート。カレンダーと患者・時刻の指定
予約。左のカレンダーで日を選び、右で患者・時刻・確定/仮を指定します。

12予約を変更する・取り消す

訪問リストの「予約変更」から、日付・時刻・確定/仮を変えられます。メモ・処置・写真・次回の予定は、そのまま新しい日に引き継がれます(日程がずれただけの扱いです)。

同じ画面の下から取り消しもできます。

予約変更の画面
予約の変更。記録を保ったまま日程だけ動かせます。

3書類をつくる

ケアマネジャー宛の情報提供書を作り、PDFで保存・印刷できます。

▶ 動画でも見られます(約1分・音声なし)
※ 動画は少し前の画面です。「マスター」タブは現在「設定」、「お薬の追加」は「お薬管理」という名前になっています。

1情報提供書をつくる

患者 → 書類

「ケアマネ宛 情報提供書を作成」から進みます。医院の情報・患者の情報・宛先は自動で差し込まれます。チェック項目と記述を選んで作ります。

前回の内容を引き継ぎます。2回目からは前回のチェックが入った状態で開くので、変わったところだけ直せば済みます。

書類タブ。過去に作成した書類の一覧
書類タブ。いつ・誰宛に出したかが残ります。作ったPDFはアプリ内で開けます。

2ケアマネジャー宛に、まとめてつくる

ヘッダー ケアマネ → 担当者を選ぶ

同じケアマネジャーが複数の患者さんを担当している場合、まとめて作成できます。1人ずつ開き直す必要はありません。

ケアマネジャー宛にまとめて情報提供書を作成する画面
まとめて作成。担当患者を選んで、一度に作れます。

3PDFを見る・保存する・印刷する

作ったPDFはアプリの中で開いて確認できます。そのまま共有シートから、印刷・メール添付・「ファイル」への保存ができます。

作った書類は患者ごとに残るので、いつ・誰宛に出したかを後から確認できます。

4見方を変える

同じデータを、予定・施設・ケアマネジャーの3つの軸で見られます。iPadの横向きで使えます。

▶ 動画でも見られます(約1分・5章のバックアップも含みます・音声なし)
※ 動画は少し前の画面です。「マスター」タブは現在「設定」、「お薬の追加」は「お薬管理」という名前になっています。

13つの軸を切り替える

画面上部の 予定 / 施設 / ケアマネ
予定カレンダーから日を選び、その日の訪問を見る。ふだんはこの軸です。
施設施設を選び、その施設の患者をまとめて見る。「この施設に誰がいるか」を確認するとき。
ケアマネ担当者を選び、その担当患者をまとめて見る。書類をまとめて出すとき。

左の一覧では、それぞれの行の「編集」からその場で内容を直せます。設定タブに戻る必要はありません。

施設軸の画面
施設軸。左に施設、真ん中にその施設の患者。
ケアマネ軸の画面
ケアマネ軸。事業所ごとにまとめて表示できます。

2一覧から探す・直す

設定 → 患者 / 施設 / ケアマネ

登録したものは、すべて設定タブで一覧できます。患者は名前・フリガナ・カルテ番号で絞り込みでき、所属している施設とケアマネジャーも一緒に表示されます。

タップすると、その場で編集の画面が開きます。

設定タブの患者一覧
患者一覧。フリガナ順に並び、施設・ケアマネジャーも一緒に出ます。

3確認リストの読み方

ホームの真ん中(iPhoneでは下)に、全患者を薬剤データベースと照合した結果が出ます。添付文書に該当の記載がある患者がまとまります。

これは「注意すべき患者の一覧」ではありません。添付文書に該当の記載があった、という事実を並べているだけです。診療上の判断は歯科医師・医師が行ってください。また、記載が表示されないことは、注意すべき記載が存在しないことを意味しません。

5データを守る

患者データは端末の中だけにあります。当方のサーバーには保存していません。だからこそ、バックアップが大切です。

当方はデータの控えを持っていません。端末が壊れた場合や機種変更のときに、当方からデータをお戻しすることはできません。定期的にバックアップを取ってください。

1バックアップを iCloud に保存する

設定 → 引き継ぎ

パスフレーズ(8文字以上)を決めて「iCloud に保存する」を押すと、暗号化したバックアップが、あなたの iCloud Drive の「RxGuards」フォルダに置かれます(「ファイル」アプリで見られます)。新しい端末では、同じ Apple ID でログインして「iCloud から読み込む」を押すだけで戻せます。

保存先は iCloud Drive です。写真と書類のPDFも一緒に保存されます(お薬手帳の読み取り画像は含みません)。写真が多いと保存にも読み込みにも数分かかります。終わるまでアプリを開いたままにしてください(画面を離れると止まります)。終わるまでのあいだ、iPad の自動ロック(設定 →「画面表示と明るさ」→「自動ロック」)を「なし」に、アプリのロック(設定 →「アカウント」→「画面を触らないままロックするまで」)を「かけない」にしておくと安心です。iCloud Drive を使っていない場合は、iPadの「設定」で iCloud にサインインし、iCloud Drive をオンにしてください。

ファイルは入力したパスフレーズで暗号化されます。患者情報を含むファイルが端末の外に出るためです。

パスフレーズを忘れると、そのファイルは誰にも開けません。当方でもお開けできません。必ず控えを残してください。
データの引き継ぎ画面。バックアップの書き出しと読み込み
データの引き継ぎ。書き出しと読み込みが1か所にまとまっています。

2機種変更のとき

iCloudバックアップから
まるごと復元する
患者データ・写真・PDFもそのまま引き継がれます。特別な操作は不要です。
新しい端末に
アプリを入れ直す
データは引き継がれません。先に「iCloud に保存する」でバックアップを置いて、新しい端末の「引き継ぎ」→「iCloud から読み込む」で戻してください。写真と書類のPDFも戻ります。
読み込むと、その端末のデータは置き換わります。読み込む前に件数の確認が出ます。

3アプリロックをかける

一度ログインすると、次からはログインしたまま開けます。そのかわり、起動時に Face ID / Touch ID のロックがかかります(生体認証が使える端末では最初からONです)。端末を他の人が開いても、ロックを通らないと患者情報には入れません。

地図や共有シートから1分以内に戻ったときは、ロックはかかりません。長く離れてから戻ったときだけ、もう一度 Face ID / Touch ID を求めます。

切り替えは。設定タブの「アカウント」に「起動時に Face ID でロックする」のスイッチがあります。端末を手放すときは、同じ場所の「ログアウト」を押してください。

ここに載っていないことは

よくある質問もご覧ください。右下の なら、使い方の疑問にその場で答えます。それでも解決しない場合は、お気軽にお問い合わせください。

Email:info@rxguards.com